映画「教育と愛国」(5月14日〜)第七藝術劇場

映画「教育と愛国」(5月14日〜)と集会(7月23日)

第七藝術劇場(十三)映画「教育と愛国」(上映時間1時間55分)

■上映時間は教文センターTwitterで更新中■

「教育と愛国」第七藝術劇場・上映時間
●6月13〜17日
①11時半(シアターセブン)
②16時35分
●18日土曜日
①10時(シアターセブン)
②16時55分(シアターセブン)
●19日日曜日
①10時(シアターセブン)
●20〜22日
①12時20分(シアターセブン)
②18時50分(シアターセブン)
●23,24日
①12時20分(シアターセブン)

■公式サイト■

■映画「教育と愛国」予告編■

大阪教育集会2022
映画「教育と愛国」に込めた思い
斉加尚代さん(毎日放送ディレクター/映画「教育と愛国」監督)

2022年7月23日(土)13時半〜15時半(オンライン)
参加費:700円(学生・障がい者無料)
申込み:① osaka-chikyo@syuppan.net
    ②郵便振替口座番号:00960-7-148374
         加入者名:子どもと教科書大阪ネット
主 催:子どもと教科書大阪ネット21
問合せ:出版労連大阪地協 osaka-chikyo@syuppan.net

■チラシの内容(「映画に込めた願い」)■

 

  

これからの教員評価システムのあるべき姿をめざして

「学校づくりと教職員」研究会

■このデータはコチラ■

■科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)報告書■
これからの教員評価システムのあるべき姿をめざして
ー教員評価システムから教員支援育成システムへー

平成30〜令和2年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)
「教員の職能成長と学校の活性化に寄与する教員の評価育成システムはどのようにあるべきか」
研究代表者:杉浦 健(近畿大学教職教育部)
研究実施:大阪教育文化センター「学校づくりと教職員」研究会(2021年8月1日発行)

【概要】
「評価育成システムによる給与反映は廃止を」

 「学校づくりと教職員」研究会(代表・杉浦健近畿大学教授)は,「教員の職能成長と学校の活性化に寄与する教員の評価システムはどのようにあるべきか」をテーマに「これからの教員評価システムのあるべき姿をめざしてー教員評価育成システムから教員支援育成システムへー」と題する調査研究をまとめました(科学研究費助成事業)。
 これは,2017年(平成29年8月)におこなわれた大阪府教育委員会の「教職員の評価・育成システムについてのアンケート」を中心に考察をすすめています。この府教委アンケートは,二次評価者(管理職)全員と無作為抽出の被評価者を対象としており,評価者1072人,被評価者4556人が回答しています。
 
評価システムによる給与反映の廃止を
 
 本研究では,府教委の「調査結果」ではほぼ記載のなかった,膨大な「自由記述」にも分析を加え,「教員評価システムによって給与反映をおこなうことを廃止」を提案しています。
 例えば,「客観的にかつ公平に評価するのは絶対に不可能」という自由記述の【不可能】やシステムの【廃止】,【多忙】などをキーワードに分析も試みています。
 
教員評価の問題点,「給与反映の廃止」理由

 教員評価システムのあり方を考えるにあたって,この研究で明らかになったことは,
① 教員の能力を客観的かつ公平・公正に評価することが非常に難しい
② 教員評価システムの問題の多くは,給与反映のために客観的かつ公平・公正に評価することをめざすことに起因
③ 教員評価システムにおける目標設定と管理職との面談は十分な意味がある
④ 教員が教師として成長・発達することとは,教師としてのアイデンティティ形成であること
⑤ ④のことから,教員の成長・発達とそれに伴う専門性の発達のために必要なのは,客観的かつ公平・公正な評定ではなく,支援とケアと協働性である
の,5点です。

 そして,「給与反映の廃止」理由については,
⑴ 教員評価システムによって,学校は常に分断の危機にさらされ,教員の成長・発達を妨げている
⑵ 教員の能力や業績を客観的かつ公平・公正に測定することが原理的に非常に難しい。数値化できないものは評価対象外になる,教員の仕事の貢献を個人の業績として切り分けることも困難。
⑶ もともと目標管理制度に基づく評価システムは,一般企業に取り入れられたが,近年その人事評価システムを廃止するところが増えている。労力を費やす割には効果がない。
⑷ 管理職の働き方改革のため。負担が管理職に集中。

 最後の章では,「これからの教員評価システム=教員支援育成システムは,評価と指導の論理ではなく,カウンセリングとコーチングの論理に基づくべき」と結んでいます。【大阪教育文化センターだよりNo.158(2021.10.22)より】
 ※㊟=本書をご希望の方(または団体)は,メールで申し込んでください。(送料のみ負担。冊数に限りがあります)

  

映画「わが青春つきるとも」(5月21日〜)

映画「わが青春つきるとも–伊藤千代子の生涯–」

戦争と無権利の時代,
反戦と主権在民を掲げ闘いに斃れた
若き女性の真実の物語

■■この映画のチラシ■■

日本は1925年代(昭和初期),絶対的天皇専制軍事ファシズムのもと国民は天皇の臣民(天皇の家来)とされ,貧困と無権利の状態に置かれていました。

支配体制を強める絶対的天皇専制政治は中国への侵略を本格化し,1925年に治安維持法を成立させ,共産主義者,社か主義者,労働組合・農民組合,知識文化人などを思想犯罪者として逮捕し拷問を加え弾圧したのです。

多くの若き社会活動家が治安維持法で命を落としました。伊藤千代子もそうした活動家の一人でした。
この映画は伊藤千代子をはじめ,この厳しい時代に社会変革への志をもち,必死に生きた人々の真実の物語です。

■上映日■2022年5月21日(土)
▼会場 ドーンセンター(7階ホール)
▼上映時間 ①10時半 ②14時 ③18時
▼入場料金 前売り1000円(当日1200円)学生500円
主催 映画「わが青春つきるともー伊藤千代子の生涯ー」大阪実行委員会

■他の上映会場と上映日■

5月22日(日)住吉区民ホール
①10時 ②13時半
5月28日(土)エルモ西淀川
①10時半 ②14時 ③18時
5月28日(土)豊中市立人権平和センター
①10時【訂正】 ②14時 ③18時
※※豊中市立人権平和センターでの上映は①10時です。
訂正してお詫びします。
5月28日29日イーコーラムホール(東大阪)
①10時半 ②14時 ③18時

6月3日(金)大阪グリーン会館
①10時半 ②14時 ③17時
6月8日(水)フェニーチェ堺小ホール
①14時15分 ②18時半

8月27日(土)13時半 メイシアター(吹田)

10月16日(日)此花区民ホール
①10時 ②14時
11月19日(土)プリズムホール(八尾)
①13時 ②16時 ③18時半

 

  

全国水平社創立100周年記念講演会(4月10日)

全国水平社創立100周年記念講演会
〜部落問題とその解決を考える〜

○日時 2022年4月10日(日)午後1時半から4時半
○会場 たかつガーデン 2階コスモス

○講師1(歴史) 広川禎秀さん 大阪市大名誉教授、部落問題研究所理事
○講師2(現状) 谷口正暁さん 民主主義と人権を守る府民連合 執行委員長

○参加資料代 500円

○主催 大阪教育文化センター「部落問題解決と教育」研究会
    大阪歴史教育者協議会
    大阪はぐるま研究会
○後援 大阪歴史科学協議会

○マスク着用、参加者の連絡先確認など感染対策にご協力ください。
 感染拡大など状況による変更があれば「部落問題解決と教育」研究会HP(人権教育事典)や大阪歴史教育者協議会HPでお知らせします。

■「続 学びなおしの部落問題」を刊行(頒価500円)■

□連絡先 大阪教育文化センター TEL 06-6768-5773
 メール mail@jinken-kyoiku.org

部落問題とその解決を考える
全国水平社創立100周年記念講演会(2022.4.10)記録集はこちら

【参考】
「部落問題解決と教育」研究会HP(人権教育事典)
https://jinken-kyoiku.org/

大阪歴史教育者協議会HP
https://osaka-rekkyo.org/

  

全国水平社創立100周年記念講演会の延期(3月6日→4月10日)

全国水平社創立100周年記念講演会の延期
〜部落問題とその解決を考える〜

コロナ感染状況のもと,3月6日に予定していた講演会を,以下のように延期します。

○日時 2022年4月10日(日)午後1時半から4時半
○会場 たかつガーデン 2階コスモス

○講師1(歴史) 広川禎秀さん 大阪市大名誉教授、部落問題研究所理事
○講師2(現状) 谷口正暁さん 民主主義と人権を守る府民連合 執行委員長

○参加資料代 500円

○主催 大阪教育文化センター「部落問題解決と教育」研究会
    大阪歴史教育者協議会
    大阪はぐるま研究会
○後援 大阪歴史科学協議会

○マスク着用、参加者の連絡先確認など感染対策にご協力ください。
 感染拡大など状況による変更があれば「部落問題解決と教育」研究会HP(人権教育事典)や大阪歴史教育者協議会HPでお知らせします。

■「続 学びなおしの部落問題」を刊行(頒価500円)■

□連絡先 大阪教育文化センター TEL 06-6768-5773
 メール mail@jinken-kyoiku.org

【参考】
「部落問題解決と教育」研究会HP(人権教育事典)
https://jinken-kyoiku.org/

大阪歴史教育者協議会HP
https://osaka-rekkyo.org/

  

第32回共同研究集会(3月26日)

大阪教育文化センター第32回共同研究集会

と き 2022年3月26日(土)13時半〜16時半
ところ 大阪府教育会館 B1オリーブ
参加費 500円(2021年度または2022年度サポーターは無料)
問合せ 大阪教育文化センター(06-6768-5773)

■感想は次のページ■

第32回大阪教文センター共同研究集会は,
現場教職員,研究者,研究会メンバーが集って
教育実践の成果や研究内容を語る集会です。

今回の共同研究集会は
「GIGAスクール構想に立ち向かう 教育課程づくり・学校づくり」をテーマに,
コロナ感染者数が増える中で中止となった第3回教育講座の内容も含め,研究討議をすすめます。

まず①GIGAスクール構想のねらいと本質
②「令和の日本型学校」中教審答申を,
田中康寛さん(大阪教文センター事務局次長),
③GIGAスクール構想のもとでの教育課程づくりの重要な意義を,
植田健男さん(花園大学教授・名古屋大学名誉教授)から
問題提起していただきます。

そして,
④学校現場で1人1台端末使用が押しつけられている中で,
どのような工夫をして授業や活動をおこなっているのかを
学校現場から2人の青年教員が報告します。
研究討議の中で,
さらに「GIGAスクール構想」や新学習指導要領などの問題点を
浮き彫りにしながら,教育課程づくり・学校づくりをさぐっていきます。

急激なデジタル化がすすむ中で

いま,政府は行政や教育などの急激なデジタル化を進めようとしています。

1月7日に「デジタル庁、個人の生涯学習データを一元管理」(産経)が報道されましたが,デジタル庁は「国は、個人の教育データを一元的に管理することは全く考えていない」と弁明を続けています。

ところがデジタル庁は,1月21日に「こどもに関する情報・データ連携 副大臣プロジェクトチーム(第2回)」を開き,先行自治体事例として大阪市の「児童生徒ボード」(プロファイリングデータ),箕面市の「子供見守り支援システム」などを紹介し,子どもやその家庭のデジタルデータをどう利活用するかを検討しています。

こうした動きに対して,
「GIGAスクール構想」とどう立ち向かい,
それぞれの学校で教育課程をどのように編成し
「学校づくり」をすすめるのか,大きなヒントとなる集会です。
コロナ禍での感染対策,新学習指導要領や
「GIGAスクール構想」への対応が続く中で,
カリキュラム(時間割)編成をこえた
「教育課程づくり」を通しての「学校づくり」を考えてみませんか。
多くの方の参加をお待ちしています。

■チラシのダウンロード■

  

続 学びなおしの部落問題 刊行

続 学びなおしの部落問題 刊行

 全国水平社創立100周年にあわせ,大阪教文センター「部落問題解決と教育」研究会から,「学びなおしの部落問題」の続編として「続学びなおしの部落問題」が刊行されます。
 内容は,
▶(1)教育により新しい差別を生むことのないように
▶(2)中学校社会科「歴史」「公民」教科書(2021年度より使用)の検討
▶(3)高校「歴史総合」教科書(2022年度より使用)の検討
▶コラム「部落問題の解決」とは何か
▶(4)高校「公共」教科書(2022年度より使用)の検討
▶(5)資料編の構成になっています(92ページ)。
資料編=NHK大阪放送局の度重なる偏向報道『バリバラ』にふれて(民権連)
大阪府人権局「旧同和対策事業対象地域の課題について」(2016年1月22日)
法務省「部落差別の実態に係る調査結果報告書」(2020年6月)など

 前出刊行後,法務省「依命通知」「部落差別の実態に係る調査結果報告書」等が出され,新学習指導要領に基づく中高の教科書検定・採択がありました。このような動きを盛り込み,「水平社にこめられた願いを受け止め,教育によって新たな差別を生むことのないよう,より多くの学校関係者の中に理解と共感が広がることを願って」の刊行です。

【頒価500円】(送料別・6冊まで140円)
申込みは大阪教育文化センターまで。
☎06-6768-5773
kyoubun@minos.ocn.ne.jp

部落問題とその解決を考える
全国水平社創立100周年記念講演会(2022.4.10)記録集はこちら

  

全国水平社創立100周年記念講演会の延期(3月6日→4月10日)

全国水平社創立100周年記念講演会の延期
〜部落問題とその解決を考える〜

コロナ感染状況のもと,3月6日に予定していた講演会を,以下のように延期します。

○日時 2022年4月10日(日)午後1時半から4時半
○会場 たかつガーデン 2階コスモス

○講師1(歴史) 広川禎秀さん 大阪市大名誉教授、部落問題研究所理事
○講師2(現状) 谷口正暁さん 民主主義と人権を守る府民連合 執行委員長

○参加資料代 500円

○主催 大阪教育文化センター「部落問題解決と教育」研究会
    大阪歴史教育者協議会
    大阪はぐるま研究会
○後援 大阪歴史科学協議会

○マスク着用、参加者の連絡先確認など感染対策にご協力ください。
 感染拡大など状況による変更があれば「部落問題解決と教育」研究会HP(人権教育事典)や大阪歴史教育者協議会HPでお知らせします。

□連絡先 大阪教育文化センター TEL 06-6768-5773
 メール mail@jinken-kyoiku.org

【参考】
「部落問題解決と教育」研究会HP(人権教育事典)
https://jinken-kyoiku.org/

大阪歴史教育者協議会HP
https://osaka-rekkyo.org/

  

第3回教育講座(1月29日)の中止のお知らせ

第3回教育講座(1月29日)の中止のお知らせ

新型コロナウイルス感染がこれまで以上に拡大しています。
大阪府においては,1月27日〜2月20日まで蔓延防止措置等重点措置が発令されています。
こうした状況ですので,
1月29日(土)13時半 
たかつガーデン BF1 オリーブ で行う予定であった
第3回教育講座
「GIGAスクール構想にどう立ち向かうか」を中止といたします。

参加を予定していた皆様,
ご迷惑をおかけしますが,
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

なお,今後の大阪教文センターの講座等については,
本HP 新着記事や教文センターTwitterをご参照ください。

  

各サークルのWEBページ紹介

大阪教育サークル連絡協議会・各サークルのWEBページ

各団体の名称をクリックしてください

■【社会科・歴史】大阪歴史教育者協議会

■【算数・数学】大阪数学教育協議会

■【理科・科学・環境】科学教育研究協議会大阪支部

■【保健体育】学校体育研究同志会大阪支部

■【家庭科,技術・家庭】大阪技術・家庭科教育を語る会

■【英語科】大阪英語教育研究会

■【音楽科】大阪音楽教育の会

■おおさか生活指導研究協議会

■高校生活指導研究協議会大阪支部

■【国語・作文教育】なにわ作文の会

■【国語・作文】大阪綴り方の会

■大阪教育科学研究会(雑誌「教育」を読む会)

■学力の基礎をきたえどの子も伸ばす研究会

■日本生活教育大阪サークル

■大阪学校事務員制度研究会

■登校拒否を克服する会

■”人間と性”教育研究協議会

■演劇教育連盟

  

教育委員会制度研究会(1月23日)延期のお知らせ

教育委員会制度研究会 延期のお知らせ

○とき 2022年1月23日(日)に予定していましたが,延期します。

次回の研究会は,感染状況を見て,後日ご連絡いたします。

○内容 「いじめ防止条例」検討,他市の「いじめ防止基本方針」について,本来教育行政は何をなすべきか。具体的な実践例も参考に。

  

第3回教育講座「GIGAスクール構想」(1月29日)

第3回教育講座
「GIGAスクール構想にどう立ち向かうか
〜現場の実態と工夫〜」案内(1月29日)

●コロナ感染状況のため,中止となりました●

「校務効率化,ICT機器の使い方,コミュニケーションの取り方,ICTを活用した宿題等…」がいわれていますが,学校現場で1人1台端末使用が押しつけられている中で,どのような工夫をして授業や活動をおこなっているのかを学校現場から2人の青年教員に報告してもらいます。
その後,ブックレット執筆者から
GIGAスクール構想の問題点や教育に及ぼす否定的影響を浮き彫りにし,現場での対抗軸をどう打ち立てるか,問題提起します。

日 時 2022年1月29日(土) 13時半〜16時15分
ところ たかつガーデン(大阪府教育会館)BF1オリーブ
参加費 500円(今年度サポーターは無料)

【第3回教育講座チラシ】

  

大教組「教育課程づくり集会2021」(12月26日)

大阪教職員組合「教育課程づくり集会2021」
          オンライン(ZOOM)

【開催趣旨】
今年度は新型コロナウイルス感染拡大の混乱の中、中学校で「新学習指導要領」が本格実施されました。どの校種においても、授業内容の増加に加え、高度化やスキル化に傾倒しています。
「GIGAスクール構想」の早期化の中で「教育のICT化」として、ICT機器の使用の押しつけも強まっています。しかし、本来ICT機器はあくまでも授業を行う上での教育手法の一部にすぎません。

そのような状況でも、1人ひとりの教職員が専門性を発揮し、教育内容の精選、子ども、教職員の合意のもと、民主的に編成された教育課程づくりが行われてきました。この課題は私たちの日々の教育活動で変わらずに求められます。
来年度の教育課程づくりが始まるこの時期に、以下のように集会を開きます。

日時:12月26日(日)13:00~
(入室は12:30~。15:00終了予定)
場所:オンライン (ZOOM)

入室に関する問合せは直接,大阪教職員組合まで
daikyoso@daikyoso.jp

【内容】
①現場からの報告 
「新学習指導要領実施の中で起きてきた変化」
 報告者 府内小・中学校の先生

②トークセッション 
「今こそ教育課程づくりで大切にしたいこと」
植田 健男さん
(花園大学社会福祉学部児童福祉学科教授、名古屋大学名誉教授)
山口 隆さん(大阪教育文化センター事務局次長)
①で報告した先生