地域と教育・文化研究会
と き 2026年3月18日(水)16時
ところ 大阪府教育会館706号東
副読本の改訂と学習指導要領の歩み
副読本作成=子どもの発達段階をふまえながらやっていた(空間認識,歴史認識)
大阪教育文化センターは教職員・父母・府民共同の開かれた研究所です
地域と教育・文化研究会
と き 2026年3月18日(水)16時
ところ 大阪府教育会館706号東
地域と教育・文化研究会
と き 2026年1月21日(水)16時
ところ 大阪府教育会館706号東
地域と教育・文化研究会
と き 2025年12月15日(月)16時
ところ 大阪府教育会館706号東
地域と教育・文化研究会
と き 2025年11月10日(月)16時
ところ 大阪府教育会館706号東
地域と教育・文化研究会
と き 2025年10月3日(金)16時
ところ 大阪府教育会館706号東
地域と教育・文化研究会
と き 2025年9月5日(木)16時
ところ 大阪府教育会館705号室
【6月2日概要】
●火垂るの墓7年ぶりに上映 国内初ネット配信へ
●朝日(5月30日)大阪市 地域の行事参加 悩める教員 休日も夜間も 働き方見直しへ大阪市教委がチラシ
●地域学入門 山下祐介ちくま新書
5 地域を伝えていく機構 学校の機能=文化や歴史を伝える最も特徴的な機構
ゆとり教育は総合等で地域を勉強したのか 公民館と地域 博物館と文化行政
京丹後 地域にしぼってまとめる=大山区史,郷土史ふるさと平川(山口県)
地域学習は歴史だけでいいのか
地域と教育・文化研究会
と き 2025年7月10日(木)16時
ところ 大阪府教育会館705号室
【6月2日概要】
●火垂るの墓7年ぶりに上映 国内初ネット配信へ
●朝日(5月30日)大阪市 地域の行事参加 悩める教員 休日も夜間も 働き方見直しへ大阪市教委がチラシ
●地域学入門 山下祐介ちくま新書
5 地域を伝えていく機構 学校の機能=文化や歴史を伝える最も特徴的な機構
ゆとり教育は総合等で地域を勉強したのか 公民館と地域 博物館と文化行政
京丹後 地域にしぼってまとめる=大山区史,郷土史ふるさと平川(山口県)
地域学習は歴史だけでいいのか
地域と教育・文化研究会
と き 2025年6月2日(月)16時
ところ 大阪府教育会館706東
【5月9日概要】
副読本の内容を見る→検討 地域文化の発掘=京都久御山町
昔は郷土の民話が載っていたが…。郷土館が活用されていない,郷土学習を探る
地域の把握→家庭訪問がなくなっている
地域と教育・文化研究会
と き 2025年5月9日(金)16時半
ところ 大阪府教育会館705号室
【4月7日 概要】
「文化と社会教育」(現代社会教育学事典より)を学習
■旧教基法「文化の創造と発展に貢献する」ことが教育の基本理念。
■社会教育法=全ての国民があらゆる機会,あらゆる場所を利用して,自ら実際生活に即する文化的教養を高めうるような環境を醸成する。教育と文化を一体のものとして捉え,自主的に文化を創造する主体の形成と文化的生活の実現を図ることが,戦後の新しい社会教育に期待されていた。
民衆の学習文化運動と社会教育理論,転機としての70〜80年代=自治体文化行政の活発化,文化産業の時代,地域文化運動が各地で展開
●子どもの放課後の居場所=児童館,放課後児童クラブ,放課後子ども教室,市民が主導する居場所・体験活動
●子どもと遊び・アニマシオン=プレーパーク「自分の責任で自由に遊ぶ」
次回,各市の副読本を探す
地域と教育・文化研究会
と き 2025年4月7日(月)15時
ところ 大阪府教育会館705号室
【3月7日概要】
地域,学童の活動のまとめ
3月7日に最終点検
地域と教育・文化研究会
と き 2025年3月7日(金)15時半
ところ 大阪府教育会館705号室
【1月29日概要】
地域,学童の活動のまとめ
3月7日に最終点検
地域と教育・文化研究会
と き 2025年1月29日(水)15時
ところ 大阪府教育会館705号室
【12月13日概要】
地域,学童の活動から何を学ぶか?
原案を書き上げて,検討
子どもにとって学校とは何か
地域と教育・文化研究会
と き 2024年12月13日(金)15時
ところ 大阪府教育会館705号室
【7月11日概要】
●報告記事の構成案 コロナ禍での活動→記録として残す,現場教職員に伝える,GIGAスクール,ICT教育の中で出の子どもの成長の場面を学童保育などからも再確認,
はじめに=子どもの権利条約などの観点を入れて,なぜ学童に注目したのか
1)コロナ禍の下での子どもたち 2)学童等学校外の子どもの施設全般の概略
3)学童保育実践から学ぶ 子どもの声,指導員・保護者の声,活動と課題
構成案→⑴学童保育とは? 大阪 ⑵聞き取りから ⑶まとめ(学童の活動が示唆するもの)
熊取,寝屋川にしぼったらどうか
地域と教育・文化研究会
と き 2024年8月30日 延期します。
ところ 大阪府教育会館705号室
【7月11日報告】
●報告記事の構成案 コロナ禍での活動→記録として残す,現場教職員に伝える,GIGAスクール,ICT教育の中で出の子どもの成長の場面を学童保育などからも再確認,
はじめに=子どもの権利条約などの観点を入れて,なぜ学童に注目したのか
1)コロナ禍の下での子どもたち 2)学童等学校外の子どもの施設全般の概略
3)学童保育実践から学ぶ 子どもの声,指導員・保護者の声,活動と課題
構成案→⑴学童保育とは? 大阪 ⑵聞き取りから ⑶まとめ(学童の活動が示唆するもの)
地域と教育・文化研究会
と き 2024年7月11日(金)16時
ところ 大阪府教育会館705号室
【5月31日概要】
学童保育記事 4月18日朝日【学童保育はいま】子どもが主役 居たくなる場所に
ルールも企画も自分で 友達集まる児童館 評価制度 大人の働き方議論 海外の試み
イギリス=すべての学校が18時までの放課後児童クラブとスポーツ,音楽クラブ,学習支援
オーストラリア=国の指針→「私の時間,私たちの場所」
管理ではなく生活の場 国の責任で(増山均)
→活動のまとめ原案を次回提示