ジェンダー平等教育研究会
○とき 2026年1月10日(土)14時〜16時半
○場所 大阪府教育会館706東
○内容 実践報告・公立高校のレポート
【12月13日概要】
①教育のつどい分科会紹介
小2の授業実践「大きくなったね」親からのメッセージ(2年生の生活科)
親自身にも発表してもらう 18時間+8時間
【主な流れ】手形,足形をとる→わたし,ぼくの始まり=精子と卵子,命の始まり
→おへそってなあに?→わたしの命,おおきくなったね(親からのメッセージ)
0〜1歳,2〜3歳,4〜5歳の様子→できるようになったこと発表→読み語り→こんなに大きくなりました(身長,体重)→なりたい夢→わたしの物語(本作り 図工)→発表会
②高校歴史総合=授業は社会に対する質問,感想,要望
授業について,社会のできごと,性教育など
●社会→高市総理になって,日本,外国との交流でどう変わりそうか
高市総理はなんで叩かれているのか,分からない。
●性教育→それぞれの興味や悩みも出された
③学校の「男性性」を問う(教科研関西)1月11日
④はどめ規定について
次回 公立高校からのレポート 1月10日
■教育実践講座■
「みんな集まれ〜!楽しい性教育の時間です」
中学・高校につながる小学校6年間の性教育
2月8日(日) 13時半
たかつガーデン2F ガーベラ
【補足2】統一教会と性教育 その後(北日本放送 12月16日放送 前編・後編)
【補足2】統一教会と性教育 その後(北日本放送 12月16日放送 後編)
■KNB公式チャンネルよりCM視聴(1分)■
生理中の痛みやピルの使用方法など、学校で教えきれていない“性”のこと。
ひとり思い悩む若者が気軽に相談できるようにと、去年4月富山駅に無料の保健室が開設した。
妊娠への具体的な行為や避妊について、若者たちの理解不足は人工妊娠中絶にもつながり、大きな社会問題となっている。
日本ではなぜ性教育がすすんでいないのか?
その背景には何があるのか?
学校教育の歴史も振り返りながら、性教育は誰のものかを考える。
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