教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年12月13日(土) 15時〜17時
○ところ 大阪府教育会館701号室(変更になっています)
○内容 テキスト化後,今後の課題
・パンフレット普及するには→11月29日和歌山教育のつどいで
論文作成(スウェーデンのデジタル教育政策転換の分析,日本のデジタル教育政策の考察)
研究会の今後(教育のデジタル化政策の動向),学習指導要領改訂に向けて

大阪教育文化センターは教職員・父母・府民共同の開かれた研究所です
教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年12月13日(土) 15時〜17時
○ところ 大阪府教育会館701号室(変更になっています)
○内容 テキスト化後,今後の課題

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年11月2日(日) 14時〜17時
○ところ 大阪府教育会館706号室東
○内容 テキスト化後,今後の課題

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年9月28日(日) 14時〜17時
○ところ 大阪府教育会館705号室
○内容 テキスト化最終点検

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年9月21日(木) 14時〜17時
○ところ 大阪府教育会館706東
○内容 テキスト基本構想議論 デジタルの功罪 教員研修権

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年8月21日(木) 14時〜17時
○ところ 大阪府教育会館706東
○内容 テキスト基本構想議論 デジタルの功罪 教員研修権
【7月27日概要】
●テキスト案 デジタル化と教育・教育行政→小冊子で発行
ICTの導入と子どもたち,ICTの導入と教師の指導上の裁量権について問題提起
1子どもたちの実態
2教員にもICTによる教師の教育指導上の自主的権限,裁量権の侵食のおそれ
3ICT先進国で起こっている事態
4ICTによって教師の権限を侵食されないためにどう立ち向かうか
論考に応答する形をとる。教育学・教育行政学の観点から学問的整理問題提起,何に着目して考えていく必要があるのか語論を整理する。
【内容検討】 諸外国の実態=知ることによって変化が現れてきた
ICTが役立つかどうか,見極める「眼」を養う 調査をマッピング=トピックごとにまとめる
【検討】1.子どもたちとICT教育 2.ICTと教師の教育指導 3.各国の動向→個人情報保護・管理

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年7月27日(日) 15時〜18時
○ところ 大阪府教育会館706東
○内容 テキスト基本構想議論 デジタルの功罪 教員研修権
【6月8日概要】
●デジタル化と教育行政 論点提起
教育におけるデジタル化において、
①教育委員会がシステムやツールなどを導入する際に何に留意しなければならないのか
②学校現場が留意しないといけない事項(教育委員会との調整事項)
③子ども・親が留意すべきこと
などの論点を整理しておく必要がある。また、これらの問題について議論するテーブルを設置する必要があること、そのテーブル上で議 論すべきことは何か論点を提起する(教育委員会を民主的に運営するための手立てとして)。
1.無制限、無配慮な教育におけるデジタル化政策の推進は、子どもの成長・発達阻害をもたらす危険性がある。
2.ICT教育の強力な推進,強制・矯正を担う教育委員会と教職員の裁量権
●ICTによって教師の教育指導上の自主的権限,裁量権を侵食されないために

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年6月8日(日) 14時〜17時
○ところ 大阪府教育会館706東
○内容 テキスト基本構想議論 デジタルの功罪 教員研修権
【3月29日概要】
・「ICTによって教師の教育指導上の自主的権限,裁量権を侵食されないために」①子どもたちの実態はどうなっているのか ②教員にも,ICTによる教師の教育指導上の自主的権限,裁量権の侵食の恐れ ③ICT先進国で起こっている事態 ④ICTによって教師の権限を侵食されないためにーどう立ち向かうか
・デジタル化と教育行政ー論点提起 ①無制限,無配慮な教育におけるデジタル化政策の推進は,子ども成長・発達阻害をもたらす危険性 ②ICT教育の強力な推進,強制・矯正を担う教育委員会と教職員の裁量権 ③個人情報管理
…教育行政,教育課程,集団づくりなどで共同したとりくみできないか

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年3月29日(土) 14時〜17時
○ところ 大阪教育文化センター
○内容 テキスト基本構想議論 デジタルの功罪 教員研修権

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年2月9日(日) 15時〜17時
○ところ 大阪教育文化センター
○内容 これまでの研究の記録とまとめ テキスト基本構想議論 デジタル化について

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2025年1月11日(土) 14時〜17時
○ところ 大阪教育文化センター
○内容 これまでの研究の記録とまとめ テキスト基本構想議論

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2024年11月29日(金) 18時〜20時
○ところ 大阪教育文化センター
○内容 これまでの研究の記録とまとめ テキスト基本構想議論

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2024年10月14日(月) 14時
○ところ 大阪教育文化センター
○内容 これまでの研究の記録とまとめ テキスト基本構想議論

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2024年9月21日(土) 14時
○ところ 大阪教育文化センター
○内容 これまでの研究の記録とまとめ テキスト基本構想議論

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2024年8月24日(日) 14時延期します。
○ところ 大阪教育文化センター
○内容 これまでの研究の記録とまとめ テキスト基本構想議論

教育委員会制度研究会のお知らせ
○とき 2024年7月14日(日) 14時
○ところ 大阪教育文化センター
○内容 これまでの研究の記録とまとめ テキスト基本構想議論
【6月23日概要】
各グループの研究課題-個別案
●問いの設定:教育条件整備・環境整備のあり方、望ましい姿とは何か(そのために明らかにすべきこと、わかっておくべきことなど) 教育と教育行政の両面からアプローチする
グループ① 1テキスト案 2調査研究協力者会議の報告書を検討しつつレポートを検討する
堺市が進める学校群制度など、学校運営と教育委員会の関係について考える。その素材として、令和の日本型学校教育を推進する地方教育行政の在り方に関する調査研究協力者会議の報告書を読み解く。
グループ② 1作業部会として議論をすすめる。今井が原案を作成し、対面でうちあわせられるように
組合、管理運営事項に関する整理・まとめ
グループ③ 教育条件整備との関連で、実践を読み直す。
レポートA、レポートB(予定)の読み解き、実践の意味づけ
レポートAの読み解き、学校事務・予算(教育行政におけるお金の流れの図式化、仕組み、関係法令などを列挙・整理)
【補足資料】●テキストの目的の設定 (1)教育と教育行政のつながり(関連)の可視化
(2)「教育条件整備」に結びつく発想は、どうすれば培われるか?:要求実現の方策・ルートなど
●目的を明らかにする上での切り口(接近方法・アプローチ)
・そもそも論から考える(理念・原論・仕組み) ・組合から考える
補足:「管理運営事項」など、テーマ別に組合がもつ資料などを整理し、組合、教員が教育行政(校長など含む)と交渉する際に使える事項を整理する(アーカイブズ)
・学校(学級・PTA・教育実践など)から考える
(・教育政策の動向から考える・教育条件整備・教育財政(環境アセスメント))
