生活指導研究会 (11月28日)

生活指導研究会

○とき 2020年11月28日(土)18時

○ところ 大阪府教育会館 705号室

○内容 実践報告・枚方市立中「コロナ禍でもつながりあうクラスづくり」
コロナ禍のもと、メッセージボード・自己紹介ビデオ・ミニゲーム・学級通信など様々な取り組みでクラスの生徒を繋ぎ、修学旅行・文化祭・体育祭に取り組んだ実践

  

教育委員会制度研究会(11月15日)

教育委員会制度研究会

○とき 2020年11月15日(土)14時〜16時

○ところ 大阪府教育会館705号

○内容 今後の研究会の方向性

【10月24日報告】1) 2014年7月17日文科省通知「地方教育行政の組織及び運営に関する法律の伊津部を改正する法律について」(前川喜平初等中等局長当時)をどう見るか 2)大阪府小学校「すくすくテスト」 3)キャリア教育等未来を考える「大阪モデルプラン」実践校の募集(大阪府教育庁小中学校課)=万博教育プログラムをどう見るか

  

登校拒否を克服する会 第207回交流会

第207回 登校拒否を克服する会 大阪交流会

日程:2020年11月21日(土)

時間:午後1時15分~午後5時
場所:エル・おおさか(大阪府立労働センター)6階
(大阪市中央区北浜東3-14)
アクセス:京阪電車/地下鉄谷町線
「天満橋駅」2番出口より西へ徒歩5分
資料代:500円

講演 「危機のさなかで手をつなぐ意味とは」
講師 山田哲也さん(一橋大学教授)
分散会 基礎講座
    学齢別交流会(小・中・高・青(成)年期)
    特別講座(父親交流会)

詳しい内容はコチラから

第208回交流会 1月24日(日) 13時〜17時予定

  

不登校・登校拒否の無料相談会(11月)

登校拒否,不登校
社会的ひきこもりから回復自立へ
講演と無料相談会
NPO法人おおさか教育相談所(教育相談おおさか)

日時 2020年11月8日(日)
   13時半〜(受付は13時から)
場所 東淀川区民会館(阪急・淡路下車)
講演 子ども・若者の困り感に寄り添うには
   (資料代500円)
講師 斎藤早百合さん(教育相談おおさか相談員)
個別相談・交流会 15時10分
■くわしくはコチラから■

日時 2020年11月29日(日)
   13時〜16時(受付は12時半から)
場所 さざんか会館(地鉄四つ橋線・北加賀屋下車)
   (住之江区北加賀屋5−3−47)
講演 ひとりで悩まないで!
   子ども・若者の立ち上がる力を引き出すには
   (資料代500円)
講師 青木道忠さん(教育相談おおさか相談員)
個別相談・交流会 14時半

問合せ 06-6762-0232(火金14〜18時)

 

  

学校統廃合・小中一貫教育研究会(11月28日)

学校統廃合・小中一貫教育研究会

■学校再開に向けての取り組みはコチラ■

○日時 2020年11月28日(土)10時〜12時

○場所 大阪府教育会館 705号室

○内容 Q&Aパンフレット改訂(最終) 各地の状況,運動の教訓(続き)

【10月17日の報告】①各地の状況=交野市,池田,生駒,東大阪等報告 中教審中間報告など。報告の中で施設一体型小中一貫校では,小1〜小4,小5〜中1,中2・3の3分割した運動会を1日で行った事も報告された ②パンフレット改訂=運動の教訓,等を議論。

※全国交流集会は3月開催を予定。

「大阪市 小学校の3割を条例で統廃合」はこちら

「大阪市 小学校 行政区ごとの統廃合」はこちら

  

地域と教育・文化研究会(11月27日)

地域と教育・文化研究会

■学校再開に向けての取り組みはコチラ■

とき  2020年11月27日(金)16時半

場所  大阪教育文化センター

内容   論点整理 文献研究

【9月8日】論点整理 文献研究=佐藤一子「子どもの文化的参加と公的支援システム」

  

「学校づくりと教職員」研究会(11月6日)

「学校づくりと教職員」研究会

■学校再開に向けての取り組みはコチラ■

○とき 2020年11月6日(金) 18時半

○ところ ZOOM

○内容 教員評価についての問題整理の検討(続)

【10月6日概要】2人から教員評価論 専門職性の発達的観点から提起

  

ジェンダー平等教育研究会(11月14日)

ジェンダー平等教育研究会

■学校再開に向けての取り組みはコチラ■

○とき  2020年11月14日(土)14時〜16時

○場所  たかつガーデン705号室(場所が変更になっています)

○内容  高校の実践報告

【10月10日報告】現在進行形の高校での問題の,解決の方向性を議論。
様々な角度からの意見が出た。
【課題】性教育そのものをどうするか
今起こっていることをどう捉えていくか

■ あなたも教文センターのサポーターに ■

サポーターになるには

① 下記(一番下)郵便振替口座へ直接申し込む。

② 下の■申し込み先■をクリックして,送付先の住所・氏名等必要事項を記入の上,件名に「サポーター希望」とお書きの上,メールを発信してください。後日,直近の大阪教育文化センターだより,おおさかの子どもと教育とあわせ,郵便振替用紙をお送りいたしますので,郵便局で振込をするか,直接教文センター事務局へカンパをお渡しください。

■ 申し込み先 ■

郵便振替 口座番号:00950-9-14083

加入者名:大阪教育文化センター

  

第3回教育講座「授業づくり」

大阪教育文化センター第3回教育講座
授業はたのしくやりたいね
〜子どもはわかって楽しい できて楽しい

■■チラシDL A4縦■■

2020年11月7日(土) 13時半〜16時半
たかつガーデン 3Fカトレア
参加費500円(サポーター無料)

●セミのぬけがらのスケッチしたよ!
いろんな生き物のいる教室でワクワク
ドキドキする授業でもどんどん発言!
今日の授業はどんなことが起きるかな
授業で大切にしている子どもの気持ち

●数学どんな授業だったら,楽しい?
「難しくてて全然わからなかったけど
わかったときの,モヤモヤがなくなる
感じが気持ちよかったです」との感想
付録は小中高で使える夢中になる計算

「授業で大切にしていること」
(小学校から)
「楽しい数学の模擬授業」
(中学校から)
コメンテーター
久田敏彦さん(大阪教育大学名誉教授)

【発表者の言葉から】授業は、子ども達と一緒に作る舞台
 私の中で授業のイメージに近いのが、演劇です。勿論、授業という舞台の主役は子ども達。そして教師は脚本家、監督、小道具、大道具、そして出演もします。演劇だとセリフは決まっていますが、授業で決まっているのは、発問や「こんな力をつけてほしい」という教師の願いや教材くらいで、あとは子ども達が作っていってくれます。だから思わぬハプニングが起きたり予想せぬ感動があったり、ライブ感満載です。

■今後の教育講座■
第4回教育講座
2月23日(火) 13時半〜 たかつガーデン3Fカトレア
1年のまとめ(仮)

  

障害児教育研究会(11月27日)

障害児教育研究会

■学校再開に向けての取り組みはコチラ■

○とき 2020年11月27日(金) 19:00~

○場所 大阪府教育会館(たかつガーデン)705号室

○内容 この間の交流,他

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■ 申し込み先 ■

郵便振替 口座番号:00950-9-14083

加入者名:大阪教育文化センター