登校拒否を克服する会・地域交流会(7月〜9月)

地域交流会のご案内
<第193・194回豊能地域交流会>
7月20日(日)午後1時30分~5時
会場/豊中市立中
央公民館4階第二学習室(曽根駅から東へ200m)
9月7日(日)午後1時30分~5時
会場/豊中市立地域共生センター3階第1会議室(岡町駅から東へ300m)
相談員/村上さん
参加費/500円

<第167回いばらき交流会>
8月23日(土)午後1時30分~4時30分
会場/茨木診療所3階中会議室
参加費/300円

<第14回吹田地域交流会>
8月31日(日)午後2時~4時30分
会場/吹田市立山三公民館(阪急バス亥子谷下車)
参加費/100円

<第197回北河内地域交流会>
8月24日(日)午後1時~5時
会場/さだ生涯学習センター
相談員/石野さん
参加費/500円

<第91回淀川交流会>
8月16日(土)午後1時~5時
会場/三国社会福祉会館(阪急三国駅下車)
相談員/竹内さん
参加費/500円

<第180回城北地域交流会>
8月はお休みします。
会場/大阪市立城東区民センター小会議室2(地下鉄蒲生四丁目下車)
参加費/500円

<第182回大阪市南部地域交流会>
8月24日(日)午後1時~4時
会場/ファミール北加賀屋集会室(呼び出し102号室)(北加賀屋駅4番出口徒歩10分)
相談員/馬場野さん
参加費/500円

<第185回東大阪地域交流会>
9月7日(日)午後1時~5時
会場/東大阪市立市民多目的センター(近鉄奈良線永和駅下車北へ2分)
相談員/高砂さん
参加費/500円

<第193回八尾地域交流会>
8月10日(日)午後1時30分~4時45分
会場/八尾市立青少年センター4階(近鉄八尾駅下車)
相談員/馬場野・竹内・東・山田・椿山さん
参加費/500円

<第307回堺地域交流会「堺まったりカフェ」>
8月10日(日)午後1時30分~3時30分
NPO法人堺子育て・教育ネットワークと合流します。
会場/堺教育会館・堺教組(南海堺東駅)
相談員/森下さん
参加費/無料

<第152回泉北ニュータウン地域交流会>
8月はお休みします。

<第191回泉州地域交流会>
8月17日(日)午後2時~5時
会場/岸和田市立春木市民センター(南海春木)
相談員/片岡さん
参加費/300円

<第207回奈良県登校拒否を克服する会>
8月9日(土)午後1時15分~午後4時30分
会場/奈良市保健所(はぐくみセンター)
内容/交流会参加費/500円

<第217・218回神戸地域交流会「ゆずりはの会」>
7月6日(日)会場/神戸市立婦人会館「あじさい」
9月20日(土)会場/神戸市立婦人会館
時間はいずれも午後1時30分~4時30分
相談員/村上さん
参加費/500円

<第148回尼崎地域交流会「あんだんての会」>
9月14日(日)午後1時~5時
会場/尼崎市立立花南生涯学習プラザ(JR立花駅から北東へ徒歩20分)
相談員/松田さん
参加費/500円

<第133回宝塚地域交流会「宝塚のつどい」>
8月9日(土)午後1時30分~5時
会場/宝塚市立男女共同参画センター・エル学習室4(阪急宝塚駅ソリオ2)
相談員/村上さん
参加費/500円

 

  

学校統廃合・小中一貫教育研究会(8月3日)

学校統廃合・小中一貫教育研究会

■新版パンフレットはコチラ■

○日時 2025年8月3日(日)10時

○場所 たかつガーデン(大阪府教育会館)7階 705号室

○内容 各地域の動向

【6月28日概要】
●A市=市立こども園の登園風景,市長タウンミーティング=(小中一貫)希望ある地域からすすめたい
B市=小中一貫校も含めて,計画を民間に丸投げ 3300万円で
●学級定数超えているところもたくさんある17校46学級→少人数学級は大事と市長,幼稚園廃園基準作成の方向
●C市=学教審 5年後の児童生徒の推移,学校施設の現状,他の義務教育学校の施設状況,学校を中心とした公共施設の複合化の報告=5年後でも2000人の学校2校 過大規模→児童生徒の減少が小さい。委員からは通学距離,廃校の跡地は?,避難場所がどうなるのか。学教審のあり方についての申し入れ(文科省・子ども家庭庁)OL=文科省「合意形成が必要」子ども家庭庁「子どもの意見は聞かないといけない」 「自治体が検討されるべきもの」議員「巨大な学校を設置する問題点を政府は把握し対応するべき」・学教審へも申し入れ 中学校単位での学習会も。コミュニティスクール すべての中学校区で。会合=地域住民に知らされていない。
●他県D市 すべてを義務教育学校に。2000人規模。合意形成は小学校区単位で取る必要ある。
●E市 危機的な財政的な問題ではなかった。
●「大規模校化した義務教育学校ではまともな教育はできない」
第2回行財政研究会での報告まとめから
市の全校義務教育学校化計画は,市の当面する財政の緊急の支出削減をねらいとしたものではなく,将来的な人口減少とそれに伴う歳入減,子どもの数の減少による学校の経済効率性低下に対処し,教育内容前倒しによる競争教育促進をねらった新自由主義教育の新たな段階をめざすものと言えるのではないか。
・(M市アンケート 市の分析)デメリットとして大規模校になった際の課題,運動場・体育館などの施設を小中で共有することの困難さ,施設一体型特有の課題(小学校でのリーダー経験が積めない,人間関係がリセットされない,時程が違う)が上がっていた」。
(OSAKA教育新潮2023年221号)小中一貫校の現状「子どもたちの態度は受動的でどこか他人頼み。多くの教員が「このままの状態が続けば,どんどん疲弊して,前向きな気持ちを失ってしまう。」というような危機感を感じていました。」(児童生徒数1550人)
●G市=義務教育学校 英語強化していると言うが,やってないじゃないかと保護者。なぜあそこだけ特別なのか。

■研究会へ参加される皆さん■

■教文センターの2025年度サポーターになって下さい■

■ あなたも教文センターのサポーターに ■

サポーターになるには

① メールアドレス(kyoubun@osaka-kyoubun.org)から直接申し込む。

② 下の■申し込み先■をクリックして,送付先の住所・氏名等必要事項を記入の上,件名に「サポーター希望」とお書きの上,メールを発信してください。

後日,直近の大阪教育文化センターだより,おおさかの子どもと教育とあわせ,郵便振替用紙をお送りいたしますので,郵便局で振込をするか,直接教文センター事務局へカンパをお渡しください。
なお,ゆうちょ銀行や郵便局内のATMも利用可(局によっては土日利用可)

■ 申し込み先 ■

  

教育委員会制度研究会(7月27日)

教育委員会制度研究会のお知らせ

○とき 2025年7月27日(日) 15時〜18時

○ところ 大阪府教育会館706東

○内容 テキスト基本構想議論 デジタルの功罪 教員研修権

【6月8日概要】
●デジタル化と教育行政 論点提起
教育におけるデジタル化において、
①教育委員会がシステムやツールなどを導入する際に何に留意しなければならないのか
②学校現場が留意しないといけない事項(教育委員会との調整事項)
③子ども・親が留意すべきこと
などの論点を整理しておく必要がある。また、これらの問題について議論するテーブルを設置する必要があること、そのテーブル上で議 論すべきことは何か論点を提起する(教育委員会を民主的に運営するための手立てとして)。

1.無制限、無配慮な教育におけるデジタル化政策の推進は、子どもの成長・発達阻害をもたらす危険性がある。
2.ICT教育の強力な推進,強制・矯正を担う教育委員会と教職員の裁量権

●ICTによって教師の教育指導上の自主的権限,裁量権を侵食されないために

  

ジェンダー平等教育研究会(7月12日→延期9月13日)

ジェンダー平等教育研究会

○とき  2025年9月13日(土)14時〜16時半
○場所  大阪府教育会館701号室

○内容  実践報告

【6月14日】民研だよりから 多様性を「圧」だと感じる学生たち

【補足】統一教会と性教育(北日本放送9月2日)

【補足2】統一教会と性教育 その後(北日本放送 12月16日放送 前編)

【補足2】統一教会と性教育 その後(北日本放送 12月16日放送 後編)

■KNB公式チャンネルよりCM視聴(1分)■
生理中の痛みやピルの使用方法など、学校で教えきれていない“性”のこと。
ひとり思い悩む若者が気軽に相談できるようにと、去年4月富山駅に無料の保健室が開設した。

妊娠への具体的な行為や避妊について、若者たちの理解不足は人工妊娠中絶にもつながり、大きな社会問題となっている。

日本ではなぜ性教育がすすんでいないのか?
その背景には何があるのか?

学校教育の歴史も振り返りながら、性教育は誰のものかを考える。

 

■教文センターの2025年度サポーターになって下さい■

■ あなたも教文センターのサポーターに ■

サポーターになるには

① 右のQRコードから直接申し込む。

② 下の■申し込み先■をクリックして,送付先の住所・氏名等必要事項を記入の上,件名に「サポーター希望」とお書きの上,メールを発信してください。

後日,直近の大阪教育文化センターだより,おおさかの子どもと教育とあわせ,郵便振替用紙をお送りいたしますので,郵便局で振込をするか,直接教文センター事務局へカンパをお渡しください。
なお,ゆうちょ銀行や郵便局内のATMも利用可(局によっては土日利用可)。

■ 申し込み先 ■

  

まもなく教育実践講座 算数(6月14日) 図工(6月15日)

●教育実践講座・算数
楽しくなかったら算数じゃない!
6月14日(土)13時半〜16時
たのしい単元導入プラン・ゲーム
役立つ手作り教具

●教育実践講座・図工
やってみて実感!
6月15日(日)10時〜12時
ステンシル技法での作品実践講座
物語の絵の実践報告

場所:たかつガーデン2F
参加資料代 500円(今年度サポーター無料)

 
  

授業づくり研究会(7月5日)集団づくり研究会とコラボ

授業づくり研究会

○とき 2025年7月5日(土)14時半

○ところ 大阪府教育会館706東

○内容 今年度の計画 実践報告

※集団づくり研究会とコラボ=同日14時半に(706東に)

【5月18日概要】
活動方針(案)⑴子どもたちも教師も楽しく賢くなったと思える授業の追求と、そのための授業づくりについて研究を深める。 ⑵⑴の達成のために、授業づくり、学習集団づくり等の理論学習および、授業実践のための研究を行う。
⑶学習指導要領の改訂、GIGAスクール構想、教育DXの流れに対抗し得る授業のあり方や、授業づくりについて研究を行う。⑷授業づくり研究会の研究の到達を教育講座等で発信する。また、本研究会の活動を職場等で広げ、参加者が増えるよう努力する。⑸「教文センター実践アーカイブ」の作成に協力する。
【追加】授業記録を撮る(音声) 研究会の魅力発信→授業づくり研究会 集団づくり 教育課程 コラボできないか
活動計画=月に1回もしくは2か月に1回のペースで研究会を開催する(開催時期→当面は調整で)
自分の授業実践を持ってくる ミニ実践報告(悩みも) 教材分析など
集団づくり研究会とコラボできないか=7月5日
図工4年=アジサイロードに。作りながら,授業計画を練る。

  

地域と教育・文化研究会(7月10日)

地域と教育・文化研究会
と き 2025年7月10日(木)16時
ところ 大阪府教育会館705号室

【6月2日概要】
●火垂るの墓7年ぶりに上映 国内初ネット配信へ
●朝日(5月30日)大阪市 地域の行事参加 悩める教員 休日も夜間も 働き方見直しへ大阪市教委がチラシ
●地域学入門 山下祐介ちくま新書
5 地域を伝えていく機構 学校の機能=文化や歴史を伝える最も特徴的な機構
ゆとり教育は総合等で地域を勉強したのか 公民館と地域 博物館と文化行政
京丹後 地域にしぼってまとめる=大山区史,郷土史ふるさと平川(山口県)
地域学習は歴史だけでいいのか

 

  

大阪教文センターだより196〜198号

●大阪教育文化センターだより№196(3月28日発行)

【内容】
①子どもと教育をめぐる情勢・次期学習指導要領改訂の問題点
(大阪教育文化センター運営委員総会議案より)
②運営委員総会が開催されました
③「綿の種」譲ります!
④これからの研究会

●大阪教育文化センターだより№197(4月30日発行)

【内容】
①子どもを人間として大切にする教育を,力を合わせて
(大阪教育文化センター代表挨拶)
②第35回共同研究集会
「教育DX」対抗軸としての教育実践
対抗軸は,人格とのぶつかり合いの中での実践
③集まって話そう 地球の環境,私たちの未来
(環境教育交流会)
④次期学習指導要領改訂めぐる議論とその重大な問題点
⑤これからの研究会

●大阪教育文化センターだより№198(5月30日発行)

【内容】
①レベルアップの算数・図工2講座 教育実践講座
(6月14日 15日)
②生成AIが奪うのは仕事ではなく,電力と水
③詩 おとうさん
④これからの研究会

 

■教文センターの2025回教育講座年度サポーターになって下さい■

■ あなたも教文センターのサポーターに ■

サポーターになるには

① 右のQRコードから直接申し込む。

② 下の■申し込み先■をクリックして,送付先の住所・氏名等必要事項を記入の上,件名に「サポーター希望」とお書きの上,メールを発信してください。

後日,直近の大阪教育文化センターだより,おおさかの子どもと教育とあわせ,郵便振替用紙をお送りいたしますので,郵便局で振込をするか,直接教文センター事務局へカンパをお渡しください。
なお,ゆうちょ銀行や郵便局内のATMも利用可(局によっては土日利用可)

■ 申し込み先 ■

郵便振替 口座番号:00950-9-14083

加入者名:大阪教育文化センター

  

環境教育研究会(7月13日)

環境教育研究会

○日時 2025年7月13日(日)14時 

○場所 大阪府教育会館705号室

○内容 実践報告,ソラダス結果

【5月11日概要】
●学校ソラダス=17校実施,生徒が動き出す学校も増えた
●環境教育交流会報告
●今までとは違う世情の焦点に,人口の急増にどう対処するか
人口爆発=火の使用(50万→500万),農業をはじめる(500万→1億人),産業革命(1億→10億→20世紀16億)第2次大戦後(25億→2000年61億→82億2000万)
●浅草橋日報=人口100億に近づくエサの獲得競争
水の問題,食糧問題をどう教えるか=現職教師,保護者,子どもに
PFAS問題=耐容1日摂取量20ng/(kg体重・日)
生成AI=アメリカのあるデータセンター 大量に水を消費
●金沢工業大学 SDGs人生ゲーム

■■2100年未来の天気予報(紹介閲覧不能)■■

■参考■
【TVでおなじみ、ダニ博士が語る】新型コロナウイルス発生の裏にある“自然からの警告”(2020.4公開 17分)

■研究会へ参加される皆さん■
教文センターの2025年度サポーターになって下さい

■ あなたも教文センターのサポーターに ■

サポーターになるには

① 下記(一番下)郵便振替口座へ直接申し込む。

② メールアドレス(kyoubun@osaka-kyoubun.org)から直接申し込む。

③ 下の■申し込み先■をクリックして,送付先の住所・氏名等必要事項を記入の上,件名に「サポーター希望」とお書きの上,メールを発信してください。後日,直近の大阪教育文化センターだより,おおさかの子どもと教育とあわせ,郵便振替用紙をお送りいたしますので,郵便局で振込をするか,直接教文センター事務局へカンパをお渡しください。

■ 申し込み先 ■

郵便振替 口座番号:00950-9-14083

加入者名:大阪教育文化センター

  

学校統廃合・小中一貫教育研究会(6月28日)

学校統廃合・小中一貫教育研究会

■新版パンフレットはコチラ■

○日時 2025年6月28日(土)10時

○場所 たかつガーデン(大阪府教育会館)7階 705号室

○内容 各地域の動向

【5月25日概要】
●市よくする会市政検証集会教育編 大阪の現状報告
新自由主義的政策が出ている→中学校の統廃合が出てきている
全市募集も行っている
●A市=中学校区ににおける中学校併設型小学校・小学校併設型中学校の学校運営のあり方について(答申素案)学校教育審議会の内容
施設分離型=保護者にわかりにくい,内部で変質させられていく,どうやっていくか
総合学習の独自カリキュラム検討素案も→※学教審がカリキュラムを作成
9年間を考えて研究授業のテーマやれ=教師の力量が下がるのでは
●義務教育学校を新たに作るので,統廃合ではないと答弁。説明会も必要ないと言っている。→審議会といえど,合意形成が必要。子どもの意見表名も。他市では小学校単位で説明会
義務教育学校の不登校多い=学校そのものが重圧になっているのでは
●B市 教職員アンケート実施 教育長と話した
●大阪市浪速区中学校統廃合
●C市 プール→スイミングで, 中学校が小学校プール利用,小学校が中学校プール利用

■研究会へ参加される皆さん■

■教文センターの2025年度サポーターになって下さい■

■ あなたも教文センターのサポーターに ■

サポーターになるには

① メールアドレス(kyoubun@osaka-kyoubun.org)から直接申し込む。

② 下の■申し込み先■をクリックして,送付先の住所・氏名等必要事項を記入の上,件名に「サポーター希望」とお書きの上,メールを発信してください。

後日,直近の大阪教育文化センターだより,おおさかの子どもと教育とあわせ,郵便振替用紙をお送りいたしますので,郵便局で振込をするか,直接教文センター事務局へカンパをお渡しください。
なお,ゆうちょ銀行や郵便局内のATMも利用可(局によっては土日利用可)

■ 申し込み先 ■

  

教育課程研究会(6月28日)

教育課程研究会

○とき 2025年6月28日(土)14時〜

○ところ 大阪府教育会館706東

○内容 今年度の計画

【5月10日概要】
●活動計画=これまで中学校実践を3年間見てきたが,⑴教育課程づくりの実践報告
→A=運動会のとりくみ 全体的に働き方改革とあわせ,縮小気味だが,その後どんなとりくみを行ってきたか
→B=技術の内容 盛りだくさんの内容 実践を多角的に分析
⑵学習指導要領の検討 現時点で,指導要領がどうなっているのか→(次回)

  

教育委員会制度研究会(6月8日)

教育委員会制度研究会のお知らせ

○とき 2025年6月8日(日) 14時〜17時

○ところ 大阪府教育会館706東

○内容 テキスト基本構想議論 デジタルの功罪 教員研修権

【3月29日概要】
・「ICTによって教師の教育指導上の自主的権限,裁量権を侵食されないために」①子どもたちの実態はどうなっているのか ②教員にも,ICTによる教師の教育指導上の自主的権限,裁量権の侵食の恐れ ③ICT先進国で起こっている事態 ④ICTによって教師の権限を侵食されないためにーどう立ち向かうか
・デジタル化と教育行政ー論点提起 ①無制限,無配慮な教育におけるデジタル化政策の推進は,子ども成長・発達阻害をもたらす危険性 ②ICT教育の強力な推進,強制・矯正を担う教育委員会と教職員の裁量権 ③個人情報管理
…教育行政,教育課程,集団づくりなどで共同したとりくみできないか