生活指導連続講座 (1)
日時:10月11日(土)18:00
会場:富田林市民会館
内容:無理なく楽しくすすめる生徒会活動のツボ
報告者/(枚方市・中学校教員)
南河内中学校教研実行委員会と教文センター研究会の共催
大阪教育文化センターは教職員・父母・府民共同の開かれた研究所です
生活指導連続講座 (1)
日時:10月11日(土)18:00
会場:富田林市民会館
内容:無理なく楽しくすすめる生徒会活動のツボ
報告者/(枚方市・中学校教員)
南河内中学校教研実行委員会と教文センター研究会の共催
「授業づくり」研究会
とき 10月5日(日)15:00~
ところ 大阪府教育会館403
内容 「授業DVDを見て」
生活指導研究会
日時:10月4日(土)18:00
会場:大阪府教育会館 3F 蘭
内容:子どもの側に立った指導とは何か-「大阪市個別指導教室」をめぐって-
報告者 福田敦志さん(大阪教育大学)
教育課程研究会
日時:10月4日(土)18:00~
会場:大阪府教育会館(たかつガーデン)403号室
内容:「道徳教育-現場では-」
報告者: 交野市・中学校教員
地域と教育・文化研究会
とき 9月25日(木)15:30~
ところ 大阪府教育会館403
内容 「夏の旅20回のまとめ」続
とき 9月20日(土)18:00~
ところ 大阪府教育会館403
内容 大阪各地域の取り組みの交流

教育のつどい大阪2014
全体会 10月18日(土)大阪大学会館
教科別分科会 11月1日(土) 豊中市立大池小学校
問題別分科会 11月16日(日) 箕面市立第三中学校
日時 10月18日(土)開会13:20(開場13:00)
場所 大阪大学会館
(阪急宝塚線「石橋」駅下車、モノレール「柴原」駅下車ともに徒歩15分)
「“教育改革病”から子どもたちを守るために何が大事か?」
-みんなの学校、みんなで学校を考える-
講師 小野田正利さん (大阪大学大学院教授・教育学博士)
主要著書
主催 「教育のつどい大阪2014」現地実行委員会

「『戦争する国』の人づくり」
日時:11月8日(土)午後1:30~4:30
場所:大阪市立社会福祉センター第1会議室
・地下鉄「谷町九丁目駅」から徒歩10分 (8番出口東)
・近鉄「大阪上本町駅」から徒歩3分 (11番出口東)
講演「解釈改憲による9条改悪と安倍「教育再生」の危険なねらい」
丹羽徹さん(大阪経済法科大学教授)
高校生の特別発言
シンポジウム
「戦争する国」の人づくり政策である安倍「教育再生」の本質とねらい、それらとどう立ち向かうか、多彩なシンポジストのみなさんとともに考え合いましょう
子どもと教育・文化を守る大阪府民会議(06-6768-2330)
大阪教育文化センター(06-6768-5773)
(この案内のダウンロードはこちら 画像PDFファイル)

完成披露有料試写会は2014年12月13日(土) 開演14時
問い合わせは教文センター事務局まで
環境教育研究会(「原発と教育」研究会含む) 9月研究会
とき 9月29日(月)18:30
ところ 大阪府教育会館705
内容 大飯原発差し止め訴訟の判決の意義と原発再稼働を問う
講師 溝川悠介さん(大阪府立大学名誉教授 工学博士)
参加資料代 300円
(この案内のダウンロードはこちら 画像PDFファイル)

「部落問題解決と教育」研究会 9月研究会の案内
9月25日(木)午後1時30分~3時頃
会場 大阪教文センター
内容
報告者:平塚淳次郎さん(元府立高校教員)
日時:2014年9月11日(月)午後6時30分より
会場:大阪府教育会館たかつガーデン705号室
参加費:資料代300円
アレン・ネルソン(1947~2009)さんの貴重な講演やインタビュー映像、政治学者ダグラス・スミスさんとの対談、劇が風マンガによる戦争体験や人間性を取り戻していくストーリーなど、感動的なドキュメンタリーが完成しました。戦争という殺戮に関わった一人として、ネルソンさんは戦争や暴力の恐ろしさを訴え、人間が平和に生きていくための道筋を力強く語りかけています。
このDVD「九条を抱きしめて-元米海兵隊員アレン・ネルソンが語る戦争と平和」の一部を視聴。その講演の日程調整・通訳をされた平塚さんにお話を聞きます。
平塚さんからのメッセージ
1998年2月、ベトナム帰還兵の通訳の依頼を受け、講演を担当。赤裸々な戦争体験の告発と強烈な平和希求の年にうたれる。友人数名とともに関西ネットワークを結成し全国公演の日程を調整。ネルソン氏の10年間の活動は1年に平均150日余り日本に滞在。10年間の行動は1000回以上(うち、講演会800余、学校424校 府立高校100校近く)
枯葉剤の影響とみられる多発性骨髄腫により2009年死亡。
(アレン大阪平和教育研究協議会が作成した「VTR『戦争に反対した人々』」は、20年前につくられて、大阪の教育現場だけでなく、全国に普及され、多くの子どもたちに視聴され、日本の反戦・抵抗の歴史をしっかり学ぶことに役立ってきました。今回は、このVTRがどのようにしてつくられ、どんな利用のされ方をしてきたのか、その結果、子どもたちの歴史認識はどう変わったのかを、VTR製作と普及の中心となって活躍された山上俊夫さんにお話しいただきます。
「部落問題解決と教育」研究会 8月研究会の案内
8月29日(金)午後1時30分~3時頃
会場 大阪教文センター
内容

1.子ども、父母、教職員の願いが届く教育委員会へ -第24回共同研究集会から-
講演
三上昭彦さん 元明治大学教授
シンポジウム
コーディネーターのコメント
滝沢潤さん 大阪市立大学大学院准教授
2.教科書改悪の問題点と現場での実践
3.道徳の「教科化」の問題点と現場での実践
教育委員会制度研究会
とき 8月1日(金)18:30~
ところ 大阪府教育会館 403号室