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障害児教育研究会(10月31日)

障害児教育研究会

○とき 2025年10月31日(金) 19時〜

○場所 大阪府教育会館(たかつガーデン)705号室

○内容 小学校3年生の学級づくり

【9月5日概要】
「こどもをまんなかに〜安心できる学級・学校〜」 実践の検討

10月18日㈯ 14時〜16時半 たかつガーデン2F牡丹 
「子どもからはじめるインクルーシブ教育Ⅱ」報告 柴田昭二

 

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郵便振替 口座番号:00950-9-14083

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学校統廃合・小中一貫教育研究会(10月13日9時)

学校統廃合・小中一貫教育研究会

■新版パンフレットはコチラ■

○日時 2025年10月13日(月)9時〜10時半

○場所 たかつガーデン(大阪府教育会館)7階 705号室

○内容 各地域の動向

【9月13日概要】
●A市 シンポジウム 150人参加 10教組参加
学校教育審議会に関する請願(審議会のやり直しor中止) シンポジウムまとめ→後日
●B市 教職員=意見徴収9月4日,その他保護者にも 開校がずれ込んできている 
●C市 子どもと教育を守る会 小規模化が進んでいる 60人規模の小学校も
小規模校のいいところ=10月26日に学習会
●C市 幼稚園保育所→すべて認定こども園に 市は幼稚園閉園基準等検討審議会をつくった 小中一貫校案は正式に中止
●D市 小中一貫校3年目 もう1校 1000人規模 施設分離型小中一貫校へ
●E市 児童期の子どもの発達の大事さを共有したいが チーム担任制も出ている  教育懇談会を開きたい
●全国交流集会 3月8日に

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地域と教育・文化研究会(10月3日)

地域と教育・文化研究会
と き 2025年10月3日(金)16時
ところ 大阪府教育会館706号東

【9月5日概要】
1.地域、郷土の文化等に関する学び(副読本等)の調査について
→調査未着手の可能性大、と推測。調べ方についてなどなど、再確認・再検討。
2.コロナ禍の学童(執筆担当)→メモをもとに、少し振り返りを
3.『地域文化の再創造』→本を刊行しました。それをめくりながら、地域文化についての意見・情報交換。

 

 

  

教育課程研究会(9月27日)

教育課程研究会

○とき 2025年9月27日(土)14時〜

○ところ 大阪府教育会館706東

○内容 次期学習指導要領改訂めぐる議論

【7月13日概要】
●次期学習指導要領について検討する(第1読解の2) 前回以降の中教審教育課程部会企画特別部会での議論から
●資料=令和6年12月25日中央教育審議会諮問【概要】
・次期学習指導要領の改訂にどう向かい合うのか—奈教付小事件にも及びつつ—
・上智大学公開シンポジウム 現行の学習指導要領の問題点と次期改訂に向けた課題
●教文センターが今後とりくむとしている次期学習指導要領検討のプロジェクト
●大教組のとりくみ構想

  

教育委員会制度研究会(9月21日)

教育委員会制度研究会のお知らせ

○とき 2025年9月21日(木) 14時〜17時

○ところ 大阪府教育会館706東

○内容 テキスト基本構想議論 デジタルの功罪 教員研修権

【8月21日概要】
1=前回のふり返り,報告事項
2=テキスト案検討=冊子として発行
次回9月21日

  

環境教育研究会・学校ソラダス報告会(9月21日)

環境教育研究会

○日時 2025年9月21日(日)14時 

○場所 大阪府教育会館705号室

○内容 学校ソラダス報告会

【7月13日概要】
●記事=農業生産は過去最大だが分配がうまくされない飢餓人口問題。農業による砂漠化の問題。ハーバーボッシュ法。そもそも80億の人口をどう考えれば良いのか。など
●プラスチック問題=プラスチックは安くて丈夫な材料だがかならず分解され、細かくなったポリマーはなかなか分解されない。回収がむつかしい(不可能)だからつくらないことしか解決法はない。生分解ブラスチックのわな(生分解性プラスチックを普通のプラスチックに混ぜて使う)など
●国内での毒ガス兵器製造と労働災害について=戦後もどのようなことがあったのか公開されなかった経過 大久野島の毒ガス製造遺跡(どのように伝えていくのか)など
●学校ソラダスの報告(速報)と9月~10月に報告会をもよおしたい

■■2100年未来の天気予報(紹介閲覧不能)■■

■参考■
【TVでおなじみ、ダニ博士が語る】新型コロナウイルス発生の裏にある“自然からの警告”(2020.4公開 17分)

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教育実践講座「楽しくわかる歴史学習のススメ」(10月18日)

「楽しくわかる歴史学習のススメ」
講師 大阪市小学校教員

10月18日(土)13時半~16時 
たかつガーデン 3Fローズ
資料代500円(サポーター無料)

【子どもの授業感想】
「過去を現代に活かすために
歴史を学ぶ必要があったんだ」
前まで歴史学んで何の意味があるんって思ってたけど,
過去のあやまちを二度と起こさない,
過去のことを現代に活かしていくために
歴史を学ぶ必要があったんだなって思った。
(中略)昔の人が平和な時代を求めて憲法を作ってくれたりしたから
今日本は戦争してないと思うと昔の人に感謝。
私たちも未来の人に感謝されるよう なことをしたい」

 

  

地域と教育・文化研究会(9月5日)

地域と教育・文化研究会
と き 2025年9月5日(木)16時
ところ 大阪府教育会館705号室

【6月2日概要】
●火垂るの墓7年ぶりに上映 国内初ネット配信へ
●朝日(5月30日)大阪市 地域の行事参加 悩める教員 休日も夜間も 働き方見直しへ大阪市教委がチラシ
●地域学入門 山下祐介ちくま新書
5 地域を伝えていく機構 学校の機能=文化や歴史を伝える最も特徴的な機構
ゆとり教育は総合等で地域を勉強したのか 公民館と地域 博物館と文化行政
京丹後 地域にしぼってまとめる=大山区史,郷土史ふるさと平川(山口県)
地域学習は歴史だけでいいのか

 

  

学校統廃合・小中一貫教育研究会(9月13日)

学校統廃合・小中一貫教育研究会

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○日時 2025年9月13日(土)10時

○場所 たかつガーデン(大阪府教育会館)7階 705号室

○内容 各地域の動向

【8月3日概要】
●他県報告
●S学園 不登校1/4
●A市 開校前児童の通学練習 指定校変更 25年小学生77名(B小68名)中学生23名(C中18名)
入学式 前期129名 後期117名 水泳=市民プール火曜日 学童200人超える 小中分けて運動会
●D市=基本構想 施設の建て替え必要→義務教育学校または小中一貫教育など検討必要では,教育長も検討,市長=他の公共施設含め,最適化,複合化を含め検討
コンサル公募で 3320万円→丸投げ 検討委員会を26年5月から5回
すでに「教育ビジョン」(24〜28年)個別施設計画(21〜30年)があるが,それを元に具体的にすすめる
●E市 市長=(前市長の案)新設の小中一貫校はなし。小中一貫校は保留で止まっている
幼稚園20園,保育所を減らす方向→廃園基準審議会を立ち上げる予定,認定こども園を6園
●F市 9月7日 シンポジウム  審議会では通学路は? 大規模になるのか? などの質問→審議を深めた方が…7月審議会がなくなった→最終11月がずれ込む可能性
●全国交流集会 3月8日㈰ 大阪大学吹田キャンパス
実行委員会 9月16日(火) 18時 たかつガーデン7F 705号室

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後日,直近の大阪教育文化センターだより,おおさかの子どもと教育とあわせ,郵便振替用紙をお送りいたしますので,郵便局で振込をするか,直接教文センター事務局へカンパをお渡しください。
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ジェンダー平等教育研究会(9月13日)

ジェンダー平等教育研究会

○とき  2025年9月13日(土)14時〜16時半
○場所  大阪府教育会館706東

○内容  実践報告

【6月14日】民研だよりから 多様性を「圧」だと感じる学生たち

【補足】統一教会と性教育(北日本放送9月2日)

【補足2】統一教会と性教育 その後(北日本放送 12月16日放送 前編)

【補足2】統一教会と性教育 その後(北日本放送 12月16日放送 後編)

■KNB公式チャンネルよりCM視聴(1分)■
生理中の痛みやピルの使用方法など、学校で教えきれていない“性”のこと。
ひとり思い悩む若者が気軽に相談できるようにと、去年4月富山駅に無料の保健室が開設した。

妊娠への具体的な行為や避妊について、若者たちの理解不足は人工妊娠中絶にもつながり、大きな社会問題となっている。

日本ではなぜ性教育がすすんでいないのか?
その背景には何があるのか?

学校教育の歴史も振り返りながら、性教育は誰のものかを考える。

 

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